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新・牡丹と薔薇 第19話(12月24日放送)

2015-12-24 Posted by どらまにあ

新・牡丹と薔薇 月~金曜日 13:25放送

牡丹と薔薇の概要・あらすじ

昭和45年、看護婦の上村鏡子は33歳。建築家である年下の恋人・是沢豊樹と同棲して8年になる。年齢的なこともあり鏡子は子供が欲しくてたまらなかった。一方、豊樹はパーティーでアルマ建設という巨大建設会社の社長・野島泰造の一人娘・富貴子と知り合う。 彼らは恋に落ち、富貴子はそれから3か月足らずで豊樹の子を妊娠する。同じ頃鏡子も妊娠するが、それは単なる想像妊娠であり、鏡子自身も「妊娠しにくい体」である事を医師に宣告されるまで知らなかった。 それでも鏡子は豊樹をひき止めようと妊婦の振りをするが、腹に付けていた水枕が落ちた事で豊樹にばれてしまい、絶縁される。後日、仕事から帰った鏡子が目にしたのは、豊樹の荷物が跡形も無く消えていた自分の部屋だった。鏡子は愕然とし、号泣する。昭和46年6月、豊樹は富貴子と結婚し野島家に婿入りし、10月13日に女児が生まれ真世と命名するが、その夜、真世は産院から誘拐される。その犯人はあろうことか鏡子であった。 子供欲しさと復讐のために豊樹達の行動を監視して真世のベッドを把握、看護婦という立場を利用し、巡回と偽って新生児室に忍び込み、真世を奪い去ったのである。警察や富貴子からの追求を巧みに逃れた鏡子は、豊樹たちから奪い取った真世を改めて「ぼたん」と名付け自分の娘として育てる。 それが後にぼたんこと真世を過酷で陰惨な運命に導いた事を意に介さないように…。一方、真世を鏡子に奪われた事を突き止める事が出来ず、悲嘆に暮れていた野島夫妻は翌年また女児を授かり、香世と命名する。
月日は流れ、ぼたん(真世)が中学2年生になった昭和60年、香世という一つ年下のダイヤモンド付きの薔薇のブローチを持ち歩く金持ちの友人ができる。香世はそのブローチをぼたんにプレゼントし、二人は実の姉妹であることも知らずに友情を育むが、ふとしたことがきっかけでぼたんは香世に翌年、一方的に絶交を言い渡してしまう。
7年後の平成4年12月、21歳になったぼたんは家計を助けるためデートクラブで働くことにするが、最初の客として現れたのは香世の父・豊樹であった。豊樹はぼたんを抱くことをせず、ぼたんを野島家の住み込み侍女として雇うことに。しかし昔絶交を言い渡された悔しさを忘れられない香世の数々の仕打ちが彼女を待ち受けていた。やがて全ての人が真実を知る日が訪れ…。

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第19話(12月24日放送)
運命に導かれた出会い
…ローズカフェでピアノを弾いていた美輪子(逢沢りな)は、突然号泣し始めた女性に驚く。サングラスを外した途端、その顔を見て衝撃を受ける美輪子。女性の顔立ちがぼたん(黛英里佳)にそっくりだったのだ。美輪子はその日から、もう一度ぼたんに似た女性に会いたい、との思いを募らせるように。  美輪子につい声をかけてしまった富貴子(黛英里佳・一人二役)は、自分の浅はかな行動を後悔しながら、一方で湧き上がる肉親への情に耐えていた。欝々とした気持ちを一新させようと、ネイルサロンを開くことにした富貴子に一人の男性との出会いが訪れる。  ローズカフェに新たな従業員を雇うため面接を始めた美輪子だったが、日増しに苛立ちを募らせる。美輪子は従業員の応募を始めたら、すぐにぼたんに似たあの女性がやって来るに違いない、と思い込んでいたのだ。当然、当の女性が現れるわけもなくて…。

出演:
小日向ぼたん:黛英里佳
小日向美輪子:逢沢りな
牧原世奈子:田中美奈子
小日向崑一:岡田浩暉
浅黄萌子:山口いづみ
西山眞澄:美山加恋
小日向眞澄:伊藤かずえ

☆牡丹と薔薇の原作・脚本
中島丈博「牡丹と薔薇」

☆新・牡丹と薔薇の主題歌とか挿入歌とか
サラ・オレイン涙のアリア
「牡丹と薔薇」オリジナル・サウンドトラック

牡丹と薔薇

新・牡丹と薔薇 第19話(12月24日放送)

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あさが来た 第76話(12月24日放送)

2015-12-24 Posted by どらまにあ

あさが来た 月~金曜日 8:00放送

あさが来たの概要・あらすじ

ヒロイン・白岡あさのモデルは大阪を拠点に活動した起業家の広岡浅子で、その生涯を描いた古川智映子の『小説 土佐堀川』を原案とし、大森美香が脚本を手掛ける。広岡浅子は、京都の豪商小石川三井家の三井高益の四女に生まれ、大阪の豪商加島屋一族の広岡信五郎に嫁ぎ、幕末から大正の、日本人の女性が表舞台に出ることがなかった時代に、企業経営者として、銀行や生命保険会社、更には女子大学を日本で初めて作る、女性起業家のパイオニアとして知られた。

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第13週「東京物語」

第76話(12月24日放送)
…東京を訪れているあさ(波瑠)は、弟の忠嗣と牛鍋屋で待ち合わせていた。そこで父の忠興(升毅)ともばったり出会い、あさは久々に家族との会話を弾ませる。あさが女性の社会進出について語っていると、そこに割って入って来たのは、福沢諭吉(武田鉄矢)であった。福沢は、女性の社会進出について熱く語りかけて…。そして、あさが東京を去る日、五代(ディーン・フジオカ)があさを見送りに行こうとすると…。

出演:
波瑠・宮崎あおい・鈴木梨央・玉木宏・寺島しのぶ・升毅・守殿愛生・二宮輝生・林与一・近藤正臣・風吹ジュン・柄本佑・辰巳琢郎・萬田久子・山内圭哉・三宅弘城・野々すみ花

☆あさが来たの原作・脚本
古川智映子小説 土佐堀川
大森美香「あさが来た」

☆あさが来たの主題歌とか挿入歌とか
AKB48365日の紙飛行機
「あさが来た」オリジナル・サウンドトラック

あさが来た

あさが来た 第76話(12月24日放送)

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新・牡丹と薔薇 第18話(12月23日放送)

2015-12-23 Posted by どらまにあ

新・牡丹と薔薇 月~金曜日 13:25放送

牡丹と薔薇の概要・あらすじ

昭和45年、看護婦の上村鏡子は33歳。建築家である年下の恋人・是沢豊樹と同棲して8年になる。年齢的なこともあり鏡子は子供が欲しくてたまらなかった。一方、豊樹はパーティーでアルマ建設という巨大建設会社の社長・野島泰造の一人娘・富貴子と知り合う。 彼らは恋に落ち、富貴子はそれから3か月足らずで豊樹の子を妊娠する。同じ頃鏡子も妊娠するが、それは単なる想像妊娠であり、鏡子自身も「妊娠しにくい体」である事を医師に宣告されるまで知らなかった。 それでも鏡子は豊樹をひき止めようと妊婦の振りをするが、腹に付けていた水枕が落ちた事で豊樹にばれてしまい、絶縁される。後日、仕事から帰った鏡子が目にしたのは、豊樹の荷物が跡形も無く消えていた自分の部屋だった。鏡子は愕然とし、号泣する。昭和46年6月、豊樹は富貴子と結婚し野島家に婿入りし、10月13日に女児が生まれ真世と命名するが、その夜、真世は産院から誘拐される。その犯人はあろうことか鏡子であった。 子供欲しさと復讐のために豊樹達の行動を監視して真世のベッドを把握、看護婦という立場を利用し、巡回と偽って新生児室に忍び込み、真世を奪い去ったのである。警察や富貴子からの追求を巧みに逃れた鏡子は、豊樹たちから奪い取った真世を改めて「ぼたん」と名付け自分の娘として育てる。 それが後にぼたんこと真世を過酷で陰惨な運命に導いた事を意に介さないように…。一方、真世を鏡子に奪われた事を突き止める事が出来ず、悲嘆に暮れていた野島夫妻は翌年また女児を授かり、香世と命名する。
月日は流れ、ぼたん(真世)が中学2年生になった昭和60年、香世という一つ年下のダイヤモンド付きの薔薇のブローチを持ち歩く金持ちの友人ができる。香世はそのブローチをぼたんにプレゼントし、二人は実の姉妹であることも知らずに友情を育むが、ふとしたことがきっかけでぼたんは香世に翌年、一方的に絶交を言い渡してしまう。
7年後の平成4年12月、21歳になったぼたんは家計を助けるためデートクラブで働くことにするが、最初の客として現れたのは香世の父・豊樹であった。豊樹はぼたんを抱くことをせず、ぼたんを野島家の住み込み侍女として雇うことに。しかし昔絶交を言い渡された悔しさを忘れられない香世の数々の仕打ちが彼女を待ち受けていた。やがて全ての人が真実を知る日が訪れ…。

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第18話(12月23日放送)
先妻の理不尽な逆襲!!
…富貴子(黛英里佳)は自分を取り上げた稲垣(西村和彦)医師から、稲垣こそ名付け親で、当時高校生だった母親には生まれたばかりの娘を育てられるわけもなく、養子に出したことを知らされる。稲垣に教えられた母親の住所を訪ねた富貴子は、地元の人から祖母に当たる人物が女優であることを知るが…  数日後、役所で富貴子の母親について調べてきた峰靖(安藤一夫)が血相を変えて帰ってくる。多摩留(戸塚純貴)の一件の被害者家族が富貴子の実の母や妹だと分かったからだ。峰靖や伊佐子(魏涼子)は富喜子に、これ以上眞澄(伊藤かずえ)や美輪子(逢沢りな)に近づかないほうがお互いのためだと告げ、富貴子もその残酷な運命に打ちのめされてしまう。  一方、美輪子たち家族は新しい家を購入し、やっと新生活を始める。美輪子は崑一(岡田浩暉)に、ローズカフェの運営に参加したいと言い出し…。

出演:
小日向ぼたん:黛英里佳
小日向美輪子:逢沢りな
牧原世奈子:田中美奈子
小日向崑一:岡田浩暉
浅黄萌子:山口いづみ
西山眞澄:美山加恋
小日向眞澄:伊藤かずえ

☆牡丹と薔薇の原作・脚本
中島丈博「牡丹と薔薇」

☆新・牡丹と薔薇の主題歌とか挿入歌とか
サラ・オレイン涙のアリア
「牡丹と薔薇」オリジナル・サウンドトラック

牡丹と薔薇

新・牡丹と薔薇 第18話(12月23日放送)

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あさが来た 第75話(12月23日放送)

2015-12-23 Posted by どらまにあ

あさが来た 月~金曜日 8:00放送

あさが来たの概要・あらすじ

ヒロイン・白岡あさのモデルは大阪を拠点に活動した起業家の広岡浅子で、その生涯を描いた古川智映子の『小説 土佐堀川』を原案とし、大森美香が脚本を手掛ける。広岡浅子は、京都の豪商小石川三井家の三井高益の四女に生まれ、大阪の豪商加島屋一族の広岡信五郎に嫁ぎ、幕末から大正の、日本人の女性が表舞台に出ることがなかった時代に、企業経営者として、銀行や生命保険会社、更には女子大学を日本で初めて作る、女性起業家のパイオニアとして知られた。

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第13週「東京物語」

第75話(12月23日放送)
…あさ(波瑠)とうめ(友近)は、東京の五代友厚(ディーン・フジオカ)の事務所を訪れる。そこに現れたのは、政府の要人で内務卿を務める大久保利通(柏原収史)であった。あさは、三人でこれからの日本について語る。居眠りしていたうめが目を覚ますと、その様子に驚いて…。改めて大阪のためにがんばろうと思う、あさ。一方、大阪の新次郎(玉木宏)は千代の世話をしながらあさのことを心配に思って…。

出演:
波瑠・宮崎あおい・鈴木梨央・玉木宏・寺島しのぶ・升毅・守殿愛生・二宮輝生・林与一・近藤正臣・風吹ジュン・柄本佑・辰巳琢郎・萬田久子・山内圭哉・三宅弘城・野々すみ花

☆あさが来たの原作・脚本
古川智映子小説 土佐堀川
大森美香「あさが来た」

☆あさが来たの主題歌とか挿入歌とか
AKB48365日の紙飛行機
「あさが来た」オリジナル・サウンドトラック

あさが来た

あさが来た 第75話(12月23日放送)

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新・牡丹と薔薇 第17話(12月22日放送)

2015-12-22 Posted by どらまにあ

新・牡丹と薔薇 月~金曜日 13:25放送

牡丹と薔薇の概要・あらすじ

昭和45年、看護婦の上村鏡子は33歳。建築家である年下の恋人・是沢豊樹と同棲して8年になる。年齢的なこともあり鏡子は子供が欲しくてたまらなかった。一方、豊樹はパーティーでアルマ建設という巨大建設会社の社長・野島泰造の一人娘・富貴子と知り合う。 彼らは恋に落ち、富貴子はそれから3か月足らずで豊樹の子を妊娠する。同じ頃鏡子も妊娠するが、それは単なる想像妊娠であり、鏡子自身も「妊娠しにくい体」である事を医師に宣告されるまで知らなかった。 それでも鏡子は豊樹をひき止めようと妊婦の振りをするが、腹に付けていた水枕が落ちた事で豊樹にばれてしまい、絶縁される。後日、仕事から帰った鏡子が目にしたのは、豊樹の荷物が跡形も無く消えていた自分の部屋だった。鏡子は愕然とし、号泣する。昭和46年6月、豊樹は富貴子と結婚し野島家に婿入りし、10月13日に女児が生まれ真世と命名するが、その夜、真世は産院から誘拐される。その犯人はあろうことか鏡子であった。 子供欲しさと復讐のために豊樹達の行動を監視して真世のベッドを把握、看護婦という立場を利用し、巡回と偽って新生児室に忍び込み、真世を奪い去ったのである。警察や富貴子からの追求を巧みに逃れた鏡子は、豊樹たちから奪い取った真世を改めて「ぼたん」と名付け自分の娘として育てる。 それが後にぼたんこと真世を過酷で陰惨な運命に導いた事を意に介さないように…。一方、真世を鏡子に奪われた事を突き止める事が出来ず、悲嘆に暮れていた野島夫妻は翌年また女児を授かり、香世と命名する。
月日は流れ、ぼたん(真世)が中学2年生になった昭和60年、香世という一つ年下のダイヤモンド付きの薔薇のブローチを持ち歩く金持ちの友人ができる。香世はそのブローチをぼたんにプレゼントし、二人は実の姉妹であることも知らずに友情を育むが、ふとしたことがきっかけでぼたんは香世に翌年、一方的に絶交を言い渡してしまう。
7年後の平成4年12月、21歳になったぼたんは家計を助けるためデートクラブで働くことにするが、最初の客として現れたのは香世の父・豊樹であった。豊樹はぼたんを抱くことをせず、ぼたんを野島家の住み込み侍女として雇うことに。しかし昔絶交を言い渡された悔しさを忘れられない香世の数々の仕打ちが彼女を待ち受けていた。やがて全ての人が真実を知る日が訪れ…。

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第17話(12月22日放送)
先妻の理不尽な逆襲!!
…美輪子(逢沢りな)は眞澄(伊藤かずえ)とともに、ぼたん(黛英里佳)の墓を訪ねる。するとそこには世奈子(田中美奈子)の姿があった。世奈子は美輪子たちを見つけるや、敵意を露わに挨拶してくる。気まずさを感じる美輪子と眞澄だったが、世奈子は二人を無理やり自分の店に連れて行く。  世奈子はぼたんが亡くなった一件を蒸し返し、美輪子たちをネチネチと責める。ついには「ぼたんがストーカー事件の当事者になっているのが許せない」と声を荒げ、眞澄たちがそう世間に噂を振りまいているのではないか、と問い詰める。この言葉に我慢ならない美輪子は母をともない、いきり立って帰って行く。どうしても世奈子が許せない眞澄は、崑一(岡田浩暉)を呼び出して…。  一方、己のルーツが知りたい富貴子(黛英里佳・一人二役)は、自分が生まれた病院を訪ねていた。

出演:
小日向ぼたん:黛英里佳
小日向美輪子:逢沢りな
牧原世奈子:田中美奈子
小日向崑一:岡田浩暉
浅黄萌子:山口いづみ
西山眞澄:美山加恋
小日向眞澄:伊藤かずえ

☆牡丹と薔薇の原作・脚本
中島丈博「牡丹と薔薇」

☆新・牡丹と薔薇の主題歌とか挿入歌とか
サラ・オレイン涙のアリア
「牡丹と薔薇」オリジナル・サウンドトラック

牡丹と薔薇

新・牡丹と薔薇 第17話(12月22日放送)

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